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本物のホットドックと偽者のホットドック

今朝もミニストップでバイト☆

最近ホットドックが新しくなりました。
いままではウォーマーで作り置きしていたものを
暖め直して出していたのですが、
これからは毎回オーダーを受けてから作ることに。
でも、ウォーマーには今でもサンプルとして商品が並んでます。
そのサンプル、質感が明らかに死んでいるので、
当然プラスチック(?)の偽者かと思ったんですが、
ところが触ってみるとソースが不自然にやわらかい。

どうやらかなり年期の入った本物だと発覚。

毎日冷蔵庫で保存しては使いまわしているそうです。

店長「カビてきたら作り直す

不思議とカビる気配はないのですが、
だんだんと質感が
本物(のプラスチック)に近づいてきていて、
見ごたえがあります。






ところが今日、
パートナーがそれを作り置きと勘違いして売ってしまいました!!!

ちょwwwwwおまwwwっうぇwwwwwwwwww

あとで発覚して、店長マジギレ
パートナーは凹んでました(気の毒)

てか気づけよ!明らかに質感(クオリア)がおかしいでしょ!


パートナー「どうしよう、食中毒になっちゃったら・・・」



気づくよ!食えるわけないじゃん!



買ってしまったと思われる関東学院の学生の方
たいへん失礼しました。
危険ですのでとっとと捨ててください。
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コメント

だめですよ!ふつうフランクフルトとかは2~3時間くらいでウォーマーに入れたやつを廃棄するんですから!!フライドチキンとかから揚げ棒とかは大丈夫ですけど、ソーセージ系はウォーマーに入れておくとまじでクオリアが変わりますから。
でも関学生は、
サンプルを見て「これほしい!」って思ったんだからすごいですよね。
ちゃんときれいなやつ陳列しとけば、売り上げもっと上がりそうなのに…。
今度、カテキョーの帰りにゼヒお宅に立ち寄りたいのでよろしくお願いします(笑)

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