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今日はゼミがあったよ(1)

今日木曜日はゼミの日。
ここ2ヶ月近く、一つの授業にも出ていない俺が
例外的に出ている唯一の授業です。

といいつつ前々回は風邪と言う必殺技を使ってサボりましたが。

流石にもう2度とサボれません。

まあ次のシフトから水曜日の夜勤をNGにしておいたので
寝不足という心配もなし☆


しかしよく考えると、木曜に夜勤を入れられるという危険性が・・・
その場合、ゼミには出れても、MSバイトの方がキツイ






と思った矢先に、今日夜勤orz
徹麻だと思って頑張ります。





面白い話もないので、今回はゼミの話をします。


ゼミ。正確には「数理学科特別講究」とよばれる授業で
商学部や国際文化学部にとってのいわゆるゼミとは若干違うところがあるかもしれません。
まあ特別講究といってもピンとこないので、俺は勝手にゼミと呼んでいますが。

授業は、とことん学生中心の進行。
指定された教科書を、ページごとに担当者を割り振り、
毎週担当の学生が、黒板を使いながら他の学生に解説するというもの。

先生は見ているだけか、もしくはそもそも教室にいません。

さらに商学部のゼミともっとも違う点は生徒の少なさ。
もともと数理学科の学生数が少ない(36人)ということもあって
ひとつのゼミで、多くても6~7人。
当然みんな最初から顔なじみ。したがって
ゼミ交流会、ゼミ合宿などという概念は存在しません。

ちなみに俺のゼミは俺を含めて二人

はいそこ笑わない!

しかし実際
二人っきりのゼミ室で、
交互に黒板の前に立ち熱弁をふるう姿は、かなり奇異です



とうぜん担当の順番も速攻で回ってくるので
俺は毎週予習しないといけません。

今回も昨日の夜から準備。
しかし一箇所どうしても分からないところが!


さっそく2ちゃんねるで質問ですよ。
便利な時代に生まれたもんだ!
とりあえず質問だけ書き込んで就寝。

あとは寝ている間に小人さんたちが解決してくれているはず。





今朝、さっそく掲示板確認


うん、返信なし。
どうせそんなこったろうと思ったよ(つД`)


結局間に合わなかったので
先生に軽く怒られた(こういうときに限って先生が来る)


さ~て、来週のゼミは~?
「はんだです。
ルベーグ積分における基本定理の一つを
関数解析を使って(中略)」
次週、
第27節 はんだ、心のラドンニコディム
第28節 野○、符号付速度を分解
の2本です!

(V)o¥o(V) フォフォフォ♪

さ、バイト行ってこよ・・・
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